地天使アリエル

どうもymです。

今回の題材はタイトルの通りメシーカで登場し9月7日に強化されることが決定したトリニティのレジェンダリーカードの

地天使アリエル

についてです。

恐らく皆さんご存知だと思いますが

「えっ⁉そんなカード知らない。」

「てか、トリニティってレジェンダリー追加されてたのw」

と言われる方がおられましたら今回の記事ではこのカードの強さと弱さについて書いていくので是非最後まで見ていってください。

因みになぜ書こうと思ったかというと...

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地天使アリエルのゴールデンカードが当たったからという単純な理由です。

では、理由を説明してところで変更されるアリエルの能力を見ていきます。

 

地天使アリエル

マナコストを8から7へ、攻1から攻2に、体5から体6に変更

 

自分としてはとしては、やっと...やっと...使ってみてもいいかもと思えるラインまで登ってきたという感じでした。

 

【能力が変更されるとどうなるか書いていきます。】

メリット

1. 草原にいれば、アメミットやアメン等の体力が6で処理しにくいユニットを一撃でぶっ飛ばせます。

2.体力が上がるのでダメージを与える系のカードに少しだけ強くなります。

3.効果持ちで高ステータスなのに7コスト

 

デメリット(無さそうだが実際少しだけある。)

1.愚者の取引や地の供物で持ってこれなくなる。

 

個人的にはサーチがしにくくはなりましたが、ステータスが上がりコストが下がっているのであまり気にならないかなと思います。(どうしてもサーチしたい場合はガブリエルがあります。)

 

【続いて強化されたアリエルはどのようなデッキに入るのか?】

もちろん、ラファエルがガーディアンの場合、絶対にとは言いませんが採用率は高くなると思っています。ガーディアンパワーとの相性も良いですしw

しかし、自分はガブリエルがガーディアンの場合も入れる人は出てくるのではないかと思っています。理由はジンの狂戦士などがトリニティでは他のガーディアンに比べだしやすいのと聖樹の墓標が1コストに変更されるからです。そんなの入れる訳ないだろういう方もおられると思います。(←正しい意見だと思います)

草原さえあればマナ加速して出てきたアリエルが弱いわけがないので、もしかしたら流行るかもしれません(まぁ始まってみなければ分かりませんが💦)

 

【アリエルの使い方について】

対オリンポスでは相手がよほどの高体力ユニットを出してこない限り最初は草原でない場所に出したほうが良いのではと思っています。理由はテミスの裁定から逃れることができるからです。これはアリエルの攻撃力をコントロールできるというメリットを生かした使い方なので覚えていると役に立つことがあるかもしれません。(ケラノウスは諦めてください。逃れられませんw)

後は、対ルクソールではこいつを出せば全体除去または単体除去などのカードを1枚使わさせることができるかもしれません。(要はアリエルより強いユニットを守るための囮)

以上の点からアリエルは強化後は一応使われる可能性があるのではと考えています。

 

最後に、ここまで読んで頂きありがとうございます。

P.S.この意見は個人の感想みたいなものだと思っていただけると幸いです。

 

 

DXM(デュエルエクスマキナ)各勢力の初めての人でも使いやすいカード達(エピック)その5

どうもymです。

今回はルクソールのカードについて書いていきます。

ルクソールは、序盤は相手の攻撃力を下げたり壁ユニットを出して凌ぎ終盤に強力なカードで一気に盤面をひっくり返すという特徴を持っています(最近は序盤から強い)。

では、そんなルクソールのカードを見ていきましょう。

生成コスト 500 

測定神 セシャト

 

メシーカで登場した強カードのセシャトです。デッキからカードサーチ後にランダムな相手ユニットからサーチしたカードのコストの半分(切り上げ)ドレインするという「いったい一枚でどれだけの仕事をするんだ。」と言いたくなるような効果です。

このカードはデッキに低コストのスペルをいれるとサーチした時、あまりドレインできないという弱点がありますが、ルクソールには終盤強力なユニットと高コストスペル揃っているので、低コストスペルは入れず序盤は壁ユニットやガーディアンパワーで凌げばあまり気にならないです。

ルクソールで序盤を凌ぐには優秀なカードなのでぜひ使ってみてください。

因みにスペルを5コスト以上にしておくと3ドレインがほぼ約束されます。(ただし、手札事故が起こる可能性がある。)

 

生成コスト 500

セクメトの殺戮

 

 このカードはルクソールの中盤を支えるカードの一枚です。

中盤からユニットを展開して動くデッキに対してはこのカードがあれば、1枚で解決で解決できたりするので強力です。

因みに持っていなくても次にセクメトを使われるのではというように相手の大量展開を抑制したりできるカードでもあります。

以上の点が優秀なので紹介させて頂きました。

 

 生成コスト 500

ファラオマスクの呪い

最後に紹介するのはこのカードです。

このカードの強い点は壁ユニットなどを無視して相手のライフに直接5点のダメージを入れれる点です。例え相手の盤面がもうどうしようもないほど強くても残りライフが5以下になっていれば、盤面無視でトドメを刺せます。

さらに、次のターンに強力なカードが使えるという場合、延命措置として使えるなど用途は多岐にわたります。

最近ではバーンルクソール等に採用されている強力なカードなのでぜひ使ってみてください。

 

最後に、ルクソールというクラスは終盤に強力なカードが多く揃っているのでコントロール型のデッキになることが多いです。次に何が来るか予想したりして戦うので、ある程度カードゲームに慣れてきた人にお勧めです。

では、今回はここまでです。(^_^)ノシ

 

P.S.  次に何を書くかはまだ決めてません。

 

 

 

DXM(デュエルエクスマキナ)各勢力の初めての人でも使いやすいカード達(エピック)その4

どうもymです。

今回はアスガルドについて書いていこうと思います。

アスガルドの特徴は驚異的な回復力と壁ユニット展開による超耐久です。

故にアスガルドの戦い方は徐々に盤面を有利にしていき最後に全体強化などで勝負を決めるといったものが多いです。

では、ある程度アスガルドのことが分かったところでカードの紹介をしていきますね。

生成コスト 500

大地蛇 ヨルムンガンド

 

今回最初に紹介するのはこのカードです。3コストで攻1/体4の良ステータスでありながら護衛(横列を通る相手ユニットをブロックする。)と成長【1】(自ターン開始時、攻撃を+1する)という能力を持っているのでオリンポスやイズモの得意とする速攻で相手を倒すデッキに対してかなり強いで紹介させていただきます。

 

生成コスト 500

グングニルの穿通

 

次に紹介するのはこのカードです。ダメージを受けて体力が減ったユニットや元から体力の少ないユニット達をこのカード1枚で全滅させることができます。

さらに、このカードの強い所はダメージを与えた後の氷漬け(次の自分のターンまで攻撃できなくする)にするという強力な能力です。

例え手札に壁となるユニットを持っていなくてもこのカード一枚で1ターン凌ぐことができます。

凌ぐという意味でとても有能なカードなので紹介させて頂きます。

 

 

生成コスト 500

雷電神 トール

今回最後に紹介するのはこのカードです。

7コストで攻5/体6という良ステータスでありながら自分がダメージを受けると相手のライフに2ダメージ与えるという初心者泣かせの能力を持っています。

相手にするとダメージを受けてしまうため無視したいのですが、そうすると5点のダメージが毎ターン襲ってきます。

おそらくデュエルエクスマキナのカードの中でもかなり上位に来る対処が面倒なカードです。

また、あえて自分から毒沼などダメージを食らうデメリット地形に出して相手に毎ターン2ダメージ与えるという強力なコンボがあります。(決まると楽しいコンボの一つです)

以上の点が優れているので紹介させていただきます。

 

アスガルドというクラスは特性上、次になにが来るのかを予測して戦うことが重要となってきますがカード達自体は使いやすいものが多いのでミッドレンジ系やコントロール系のデッキを初めて使う方にはお勧めのクラスだと思います。

 

次回はルクソールのカードについて書いてこのシリーズも終わりですかね(^-^;

 

では、(^_^)ノシ

 

 

DXM(デュエルエクスマキナ)各勢力の初めての人でも使いやすいカード達(エピック)その3

どうもymです。

今回も始めたばかりの人でも使いやすいシリーズやっていきます。

今回はトリニティのカードについて書いていきますね。

トリニティというクラスの特徴はマナを加速させ高コストのユニットを相手より速いターンで出すことができます。この強さがよくわからないという方は、いきなり目の前に熊が出てきて襲われるという状況を想像してみてください...。怖いでしょうw

熊に明日襲われると分かっていれば、武器を買ったりどこかに隠れたりできるでしょう。しかし、いきなり襲われれば現在持っている武器で応戦するか逃げ切るしかないではないのでしょうか?

まさに、理不尽

特に後攻2ターン目にサナムは犯罪とまで言われていた。

そういう理不尽を相手に押し付けるのがこのトリニティというクラスの特徴です。

さて、ある程度トリニティというクラスについてわかっていただけたと思うのでカードのほうを見ていきましょう。

ネタバレするとトリニティというクラスは始めたばかりの方や無課金の人はデッキを作ること自体が辛いかもしれません。(レジェンドが結構必要な場合が多い)

生成コスト 500

聖告の大天使 ガブリエル

 

1枚目はこのカードです。まず、なぜこのカードが使いやすいかというとトリニティはマナ加速するカードをデッキに採用することになりますが、マナ加速をするカードのみを引いてしまう(いわゆる事故)ことがあります。しかし、高コスト帯のみにタイプ天使または神のカードをいれておけば、このカードで無理やりデッキの中から引っ張ってこれるからです。(簡単にいうなら、切り札を引けずに負けるという可能性が減るからです。)

ただし、最初から高コスト帯のカードを引ききってしまった場合このカードは同コスト帯のユニットと比べステータスの低い能力無しのカードと同じになってしまうので注意が必要です。

 さらに、追い打ちをかけるようですが天使または神の高コストのユニットはほとんど

 レジェンダリー

(生成コスト 2000)

です。

 ですが、安心してください。そんなにマナのかけらある訳ないだろうという方のために次に紹介するカードはこれと関係あるカードにしました。

 

or

生成コスト 500                 生成コスト 500

能天使 エクスシア                 聖護の大天使 ミカエル

 

正直、この2枚のカードを挙げるのはどうかと思いましたがトリニティのカードどう使ったらいいか分からないという人のために書いているので紹介させていただきます。

まず、エクスシアというカードについてですが召喚時にデッキからタイプ修道者のカードを手札に加えながら手札に加えたカードのコストの半分(切り上げ)だけマナが回復するという能力です。このカードを初めて見た時、自分は恥ずかしながら「えっ⁉️サーチしたカード出せないから弱くないか?」と思ってましたが、ランクマッチ戦でエクスシアを出しながら2コストの召喚時にデッキ外からカードを手札に加えたりするカード等と一緒に出されて相手の手札は減っていないにも関わらず場に2体ユニットを展開されるという意味のわからないコンボをされた経験があります。

後で考えてみると恐らくその方は3コスト以上の修道者カードしか入れていなかったのでしょう。(使われて初めて分かった強さでした。)

因みに、10マナある時にこのカードを使い6+5マナや6+6マナの動き(他のガーディアンでは殆ど出来ない。)をするといったデッキもあるみたいです。

以上の優れた点があるので紹介させていただきました。

 

最後は大天使ミカエルというカードについてですが、このカードはガブリエルでサーチできることと始めたばかりの方に分かりやすい効果だったので紹介させていただきました。(脳筋は正義ゾ)

 

最後にトリニティのカードについてですがこれを使うならニュートラルにそれ以上の性能を持ったユニットが存在するという意見もあると思います。(実際その通りです。)

ですが、そこはどうかご愛嬌ということで許してください。m(__)m

 

今回はここまでです。次はアスガルドについて書こうと思っています。

では  (^_^)ノシ

 

DXM(デュエルエクスマキナ)各勢力の初めての人でも使いやすいカード達(エピック)その2

どうもymです。

今回はイズモのカードについて書いていきますね。

最初に言っておくとイズモはトリッキーなカードが多いので使い方を間違えるとそれが敗北に繋がることがあるのでカードゲームを始めたばかりの人には自分はあまりお勧めできません(それは違うだろと思われる方もいらっしゃると思いますが個人の意見だと思って許してくださいm(__)m)。

生成コスト 500

美将 巴御前

 

まずはこのカードから紹介します。イズモの前半を支える強力なユニットです。

相手が体力1のユニットを壁にして出してきても1体だけならこちらもユニットを出して別のマスに移動し相手のライフに3点与えながら相手のユニットを討ち取ることができます。

ただ使うことに慣れていないと時々自分から前方に相手のユニットのいるマスに移動してしまい倒されることがあるので注意しましょう。

因みに真ん中に出しておくことで次のターン相手がユニットを横に並べてきても相手ユニットがいない列が一つでもあれば行きたい列の逆側に出してやることで行きたい列に移動することができます。

 このカードはイズモのエピックの中でもかなり使いやすいと思ったので紹介させていただきました。

 

生成コスト 500

暴風神 スサノオ

 

今回最後に紹介するのはこのカードです。

このカードについては賛否両論あると思いますが始めたばかりの方なら作っておいても良さそうだと思ったので書くことにしました。

さてこのカードですが6コストとイズモのカードとしては少々重いカード(基本的にイズモは低コストに優秀なユニットが多いので高コストユニットはあまり多く採用されない)なのですが、このユニットは出した同じ列の相手のユニットに2ダメージ与えることができるので、あともう一回ユニットで相手を攻撃できればというときにこのカードを自ユニットがいる列に出すことでその列を開けてやることができたりします。

また、自ユニットがいない場合でも召喚すれば、同じ列相手ユニットを一掃したうえで、「次に5点ライフを削りますよ~」とプレッシャーをかけることができる優秀なカードです。

このカードはメシーカ環境ではあまり見られなくなったのですが(地形をつくるイズモなどが強いため)、始めたばかりの方にとっては盤面をとりながら相手にプレッシャーを与えるなどの勉強になるのではないかと思い紹介させていただきました。

 

イズモはとても使うのが難しいと書きましたが、弱いとは思いません。むしろ使う人によっては相手に何もさせずに勝つというくらい強いです。あくまで、初めてカードゲームを最近始めたという人にはお勧めできないというだけの話です。

 

次回はトリニティのカードについて書いていこうと思っています。

 

最後に、この記事を見てイズモにはもっと使いやすいカードがあると思われる方もいらっしゃると思います。そう思った方はコメント等に書いて頂けると嬉しいです。

では (^_^)ノシ

 

DXM(デュエルエクスマキナ)各勢力の初めての人でも使いやすいカード達(エピック)その1

更新が遅れてしまい申し訳ありません。

メシーカ環境が始まり遊んでいたら更新するのを忘れていました。

 

今回はメシーカの環境で各勢力で使えるカード達について書いていこうと思います。

では、今回はオリンポスです。(※今日から始める人のために使いやすいエピックを紹介します)

生成コスト 500

海侵神 アンピトリテ

このカードはコスト2で出せるユニットとして攻2/体2という良ステータスでありながら攻撃するたび海洋を作り出すという能力を持っています。

この海洋というのはオリンポスデッキを使う上でとても重要な役割を持っています。

1.海洋に召喚すると速攻(出したターンに行動できる)になるユニットがたくさんいる。つまり、後半に与えられるダメージを間接的に増やすことができます。

 

2.海洋がいると攻撃力があがるユニットがいる。これはあまり見ないカードなのですが、海洋にいると4コストなのに攻撃が5になったりカードがあります(他にも4コスト攻撃5のカードはあるがデメリットがついていたりする)。オリンポスには速攻を与えるカードがあるので、コンボが決まればいきなり5点ダメージを与えることができます。

 

3.海洋があると数に応じてダメージを与えるカードがある。オリンポスは相手のライフに直接ダメージを与えるカードやユニットにダメージを与えるカードも存在します。その中でも海洋の数に応じてダメージを与えるカードが存在します。特に4コストの呪文トライデントの高波というカードの最大ダメージ6点(海洋が6マス必要)はコスト8以上のユニットの一発分に相当します。このライフへの直接ダメージは時に勝負を決めるほどです。

 

以上の点以外にも強い点はあります(メシーカ環境では特に強力)。ですが、これ以上挙げると初めての人はワケがわからなくなるかもしれないので、今回はこのぐらいにしておきます。

しかし、海洋を作るという能力が強いということはわかっていただけたと思います。

ぜひ使ってみてください。

生成コスト 500

英智神 アテナ

続いてこのカードについて書いていきます。

上で例として挙げた召喚時前列の全自ユニットに速攻を与える能力です。

攻撃高いけど体力低いから次のターンで処理されるな~というユニットを出したターンに無理やり動かすことができるという使い方によっては化け物じみた強力な能力です。

さらに、この能力は自分を前列に召喚した場合、自身も速攻持ちます(ツヨスギ~)。

 以上の点から使えるカードの1枚として挙げさせていただきたいと思います。

 

最後に、この記事がオリンポスでどのカードを作ったらいいか分からないという人の参考になったなら幸いです。

では、今回はここまで。次はイズモのカードについて書こうと思っています。

 

 

DXM(デュエルエクスマキナ)

 

どうもymです。

今回もDXM(デュエルエクスマキナ)について書いていこうと思います。

 

今回は初心者が序盤で作っておくと得するだろうカード等について書きます。

※初心者対象なのでレジェンダリーカードは紹介を控えようと思います。

 

 生成コスト 100

まずこのカード1コスト 2/2 というスタッツで破壊された場合、デメリット効果として酸だまりというデメリット地形を作ってしまいますが、初ターンでこのカード引けると序盤戦でかなりのアドバンテージを稼いでくれるのでアグロ系のデッキを作る場合必須級のカードです。

※記事を書いている途中で下方修正が入ると公式発表があり、スタッツが 2/1になるとのことです。

生成コスト 50

このカードは4コスト 4/4 というこのカードゲームでは高いスタッツを持っていてダメージを稼ぐカードしてはもちろんアグロ系の速攻を受け止める壁になってくれます。ただしデメリットとして破壊された場合、自ユニットにダメージを与えてしまう効果を持っているので取り扱い注意です。まぁこのカードを左右どちらかの端に置いてその隣にユニットを置かなければ実質デメリットはありませんw

ミッドレンジ系のデッキでは採用されておられる方をよく見かけます。

 

生成コスト 500

このカードは2017年6月現在今から始める方に個人的お勧めしたいカードです。

6コストで 3/4 というスタッツでそれだけ見ると弱く見えますが地形ウルモルの集落というのがかなり強くウルモルの集落が破壊されるまでそのマスにユニットがいない場合半永久的にウルモルの勢子 スタッツ 1/1 というユニットを毎ターン召喚し続けます。

カードゲームを今までにしたことがある人ならこのカードをみた瞬間に気づくかもしれません。えぇこのカードゲームにも存在しているんですよ自分のユニットを破壊することでアドバンテージを得るカードが(;´・ω・)

そうゆうカードと相性がかなり良いのでお勧めさせて頂きます。

ちなみにこのカード現在イベントで1枚だけですが無料でゲットできます。

無課金でしたいと思っておられる方にとってはうれしいのではないでしょうか。

 

 

今回最後に紹介にさせて頂きます。

外科医 ベリザリオ です。

7コスト 5/5というスタッツを持ちながら味方ユニットの攻撃を+2するという強カードです。デメリット効果として味方を封印(効果を無効)してしまいますが、このカードを出すときにしっかり相手のライフを削り切れるか計算して出すことでデメリットを疑似的に無視することができます。

攻撃できるユニットが他にいる場合いきなり全ての低攻撃力ユニットを高攻撃力ユニットに変えることができるので上手く使えばゲームを終わらせることができます。

以上の点からお勧めのカードです。

 

次は各勢力別に紹介したいと思います。

では今回はここらへんで(^_^)/~